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ヘンテナツアー 

GO!GO!7188 ヘンテナツアー

参戦してきたよ!

去年の『おまたせツアー』から半年くらいしかたってないけどね(笑)

ニューアルバム『アンテナ』を聴いた印象は何といっても“楽しい!”
「こりゃライブが楽しみだ!」ってそわそわしてたんだよね。


予想通り!
ってうか予想以上に楽しかった!

汗ダクになって腕つきだして飛び跳ねたよ。
あそこまで自分を解放できることって、
ここ最近ではGO!GO!のライブくらいだね!


また富山にきてほしいね。

 

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TOYAMA JAZZ MEETING 2008 

『TOYAMA JAZZ MEETING 2008』に行ってきた。

ミーハーな僕は
上原ひろみ聴きたさに、
即決でチケットを手配!

ただ、時間をこじ開けるのにかなり忙しかったので、
ものすごく疲れがたまってて、
ちょっとぐったりだったのがいただけない...。

今度は万全の体調で聴こう...。


上原ひろみとスティーブ・ガッド

かなり良かったけど、
個人的には、もっとジャズっぽいジャズが好きかな?
山中千尋みたいなステージの方が好きかも。


ただ、一度ブルーノートに行ってみたいと
真剣に思った。

いつ実行しよう。

 

すごろくツアー 

『GO!GO!7188 すごろくツアー』
金沢AZホール


行ってきたよ。


18:30スタートに間に合わず、会場に入るとすでに始まっていた。
そのため一番楽しそうに飛び跳ねている人たちの中には入れず...。

後ろの方でおとなしく聴いていた。
と言うか、おとなしくせざるおえなかった...(涙)


でも、GO!GO!のライブはやっぱり好きだ。
あの轟音のなかに身を置くと元気になる。
刺激される。
がんばんなきゃって思う。

同い年のユウとアッコがパワフルであるほど、
「負けてられるか!」って気持ちになる。

ひょっとしたら、ここ数年僕はその確認に足を運んでるのかもしれない。

そんなことを考えたよるだった。


にしても、不完全燃焼...。
今度こそは飛び跳ねたいね!


 

LOVE PSYCHEDELICO 

LOVE PSYCHEDELICO
 GOLDEN GRAPEFURUIT TOUR
 金沢EIGHT HALL


 LOVEPSYCHEDELICO


とっても楽しみにしていたライブ!
「ついにこの日が来たー!!」って感じだよ。

今回は一緒に行った人がスタンディングのライブは初めてという事だったんで
僕は猫かぶってました。

まぁ、お客さん全体的におとなしめだったし、
LOVE PSYCHEDELICOで狂ったように飛び跳ねようとも思っていなかったし、
今それをやると、きっと僕、倒れるし(苦笑)

それでも内容はとっても満足!
わりとじっくり聴いて
あぁ、ライブバンドなんだなぁ、って妙に実感。

しかも、セットリストに一番好きな曲がはいってた。
実はあんまり期待してなかったから
イントロが流れて曲が始まると、ちょっと泣きそうになった(笑)

音は轟音なのに、とっても優しく響いてた。
彼らの人間性がにじみ出てるかのようだった。

ホント、知れば知るほど彼らのことが好きになっていく。
ステキな時間をありがとう。
また北陸(と言うか富山に)来てね!



演劇とライブ。この秋の僕のメインイベントは実に充実してました!
次は12月のGO!GO!7188のライブだな。
今度はしっかり飛び跳ねます!

さぁ、感覚をGO!GO!モードに切り替えます!


え?仕事は大丈夫かって?
うん、大丈夫。
2回くらい徹夜すれば取り戻せる計算です...。

 

mama!milk 

『mama!milk』というアコーディオンとコントラバスのユニット
そのライブがあるというので行ってきた。

会場は、最近たまに行くお店『ミカサノミア』というスペインバル。

小ぢんまりした空間に人がいっぱいだった。


演奏が始まったとたん、
と言うか、始まる前から独特な雰囲気が満ちてきて
始まってからは、もう入り込んでしまった。

なんか僕の中の“感じる”部分がフル回転になってしまったので、
“考える”部分が機能せず、うまく解説できない。
もっとも、そんなことする必要はないんだけど。

寝不足の脳みそを空気がすっぽりと包んで甘い声でやさしく

「とまれっ」

って言われた感じ。
(意味不明だけど僕の中では一番しっくりくる例え。ていうか実際寝不足。)

単純に「よかった!」といえばそれまでなんだけど、
それだけで片付けたくない。

ただ一つ、
生音で聴く楽器の音はいいね。
これは間違いなく再確認できた。

『mama!milk』のおふたり、
ミカサノミアのオーナーさん、
関係者のみなさん。
おつかれ様でした。
どうもありがとう。




余談。

アコーディオンという楽器のせいか、
日本にはない空気が漂っていて
「日本でこの雰囲気が似合うのは(僕の知る中では)京都くらいかなぁ。」
などと考えていたら、
MCで京都から来たといわれ、妙に納得してしまった(笑)

 

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